
スコット・フィッツジェラルドの翻訳本を何冊か読み、一か月ほどかけてブログで紹介した。一応個人的にひと段落ついたので、今日はそれらのブログ記事をここにまとめておこうと思う。なお、フィッツジェラルドの『グレート・ギャツビー』も随分前に読んでブログに感想を上げていたので、その記事も加えておいた。
グレート・ギャツビー / スコット・フィッツジェラルド(作)、野崎孝 (翻訳)
冬の夢 / スコット・フィッツジェラルド(作)、村上春樹(翻訳)
マイ・ロスト・シティー / スコット・フィッツジェラルド(作)、村上春樹(翻訳)
ザ・スコット・フィッツジェラルド・ブック / 村上春樹 著訳
バビロンに帰る: ザ・スコット・フィッツジェラルド・ブック2 / スコット・フィッツジェラルド(作)、村上春樹(翻訳)
ある作家の夕刻 フィッツジェラルド後期作品集 / スコット・フィッツジェラルド(作)、村上春樹(編訳)
若者はみな悲しい / スコット・フィッツジェラルド (作)、小川 高義 (翻訳)