三連休完結篇

  • という訳で連休三日目は日記のエントリ書き溜めていたオレである。我ながらご苦労なことである。
  • 午前中はオニンギョ写真の撮影と編集をしていた。背景の製作から始める上に全ての写真をフォトレタッチしているので実は割と時間が掛かるのである。その内UPします。
  • 午後からは出来上がった写真を「キャワイイなあ…」とうっとり眺めていたオレである。スマン…こんなオヤヂでスマン…。
  • なんとなく晩飯の買出しをしようと思って横浜まで出掛けるが、なんとなく人込みが嫌になって結局何も買わずに帰ってしまう。
  • 無頼派の割には結構デリケートなのである。
  • そして自分のことをデリケートとかなんとか言う人間はたいがい食わせ物である。
  • 帰ってからエントリを2、3個でっち上げる。
  • 尤もらしい事を書いてるがオレの文章なんざ殆どでっち上げと思いつきである。
  • 文章書くのがイヤになって少し泣く。
  • そしてこの連休まともに会話したのがアマゾン配達しに来た宅配便のオヂサンとコンビニのオバチャンとピザ配達のニーチャンだけだった事に気付いて驚愕するオレ。
  • まあそれっていつものことなんだが。
  • それ以外で連休中生きた人間と交流したのはコメント欄のみである。
  • 皆さんいつもありがとう御座います。ホントよ。
  • まあこの歳までオレの人生そんなもんである。
  • この孤独というヤツとは友人どころか古女房状態である。
  • くそうやっぱりゲームがやり足りない。
  • ううむそういえば正月前から酒抜いてないな…と飲みながら書いているオレ。
  • あー、明日から仕事なのね…。もう(数行削除)
  • あと近所のコンビニのバイトのオネイチャンがメッチャ可愛すぎてメロメロ萌え死にそうな事を書こうかと思ったがメンドクサイのでやめる。
  • この盛り下がり方こそがオレの日記であるとふと思った。